海外からロリコン国家と言われている日本

日本のテレビを見ると10代の未成年の少女が必ずと言っていいほど登場する。テレビ番組だけではなく、テレビCMでも当たり前のように少女が登場する。

音楽のミュージックビデオも同じだ。制服や水着を着た10代の少女が集団で登場する。

日本のアニメでは、大人の声優の女性が小学生くらいの女の子のような声を作ってしゃべっている。ロリ声や萌え声というらしい。

ファッション関係でも同じだ。作品の発表会などで少女がモデルになっている。若い人向けのブランドならいいが、あきらかに違う年齢層のブランドだったりする。ヘアメイクなどで大人ぶっているが全然似合っていない。

なぜ、こんなことになってしまったのだろう。

それは日本人がロリコンだからだ。女子学生をJCとかJKと呼び、性の対象にする日本人の性癖が原因だ。そしてその性癖を利用して、少女を使ってロリコン商売で儲けようとする大人たちが多いからだ。

日本人のロリコン性癖は日本国内だけではなく、海外でも暴走をしている。日本人は東南アジアの国々で、少女を買いまくっている。

こんなことをしているんだから、海外の人たちからロリコン国家と言われるのは当たり前だ。世界中の人たちが、日本人ヤバイ、日本人気持ち悪いって思っている。

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